ワインと食の 国際シンポジウム ~FOODと風土~


イベント詳細

  • 日付: –
  • 会場: ニューオータニイン札幌
  • カテゴリ:
  • 主催: 北海道大学 国際食資源学院・農学研究院食水土資源グローバルセンター 北海道ワイン教育研究センター、 北海道プライムバイオコミュニティ

2026年9月7日(月)~9月8日(火)、「ワインと食の 国際シンポジウム ~FOODと風土~」が開催されます。
7日は北海道札幌市の「ニューオータニイン札幌」にて、8日は余市町・仁木町へのエクスカーションとなっています。
シンポジウムでは国内外のゲストによるワインと食に関する講演を同時通訳付きでお楽しみ頂ける貴重な機会です。
9月7日(月)の交流会では、ワインと食のペアリングの実践。北海道の主要なブドウ品種6種のワインとペアリングした料理を札幌のホテル等のシェフが提案します。また、インターリンクジャパン監修の北海道産ワイン以外にも,余市のりんごジュース「りんごのほっぺ」も提供されます.
 また,9月8日(火)のエクスカーションでは,北大果樹園,Niki Hillsのブドウ畑を見学したあと、平川ワイナリーで「ワインとランチの会」を開催します。平川さんのワインと余市の食材のペアリングのランチ、余市の果実を利用した新スイーツの提案、そして平川ワイナリーで醸造した2025vt北大のワインのお披露目も予定されています。
シンポジウムなので、少し格式高い感じもありますが、たまにはこのようなイベントも面白そうです。
■シンポジウム(無料,定員200名)
■交流会(7日) ¥10,000,定員130名
■エクスカーション(8日)¥5,000(貸し切りバス、ランチ込)、定員80名
※定員に達し次第受け付け終了。早めの登録がおすすめです。登録はこちら。
※公式情報はこちら
ぴよ

ぴよ

控えめに言っても昭和の大酒飲み。自分史上空前の大ブームは北海道産のワイン。ここ1年半ほどであっという間にセラー2台持ちになるも、まったく入りきらないワインたち。酒屋では業者ですか?と勘違いされることもしばしば。日本酒も焼酎も紹興酒もウイスキーも大好物。基本は食事に合わせて酒を楽しむ生粋の呑兵衛。